せきえま

関谷あさみ先生ってエロマンガ描いてたのね!


アキバBlogさんを見ていたらこんな記事がありました。

関谷あさみ7年ぶり大人向けコミックス 僕らの境界 「優しくも熱く激しいロリドラマ」 – アキバBlog

関谷あさみ先生ってエロマンガを書いてたのね!
私は「千と万」から入ったクチなので知らなかった。こういうのって何か新鮮ですね。

同僚として職場で会ったのが最初だけど実はAVに出演してました、みたいな感じで。違うか。

平和そうな案件

僕らの境界
僕らの境界

(かわいい画像を貼りたいがために貼っている。)

あらすじ

おとなになったら、きっと
前作『YOUR DOG』から7年――

兄妹の日ごとにエスカレートする禁断のセックス。
性の快感に溺れてゆくJCたち。

キュートなだけではない、
ティーンエイジのリアルな性を突きつける
関谷あさみ待望の作品集。

アキバBlogさんの画像を見ている限り至って平和そうな作品。
暴力的な要素がなさそうでとてもいい。

あとはどのくらいのエロ要素があるかが凄く気になるところ。
絵が可愛い、ロリ、あとはエロスですよ。読みたいなー。

あと画像見た感じだと舌の描写が妙にエロいですよね。
線がくっきりして鮮明に描かれているというか。
舌を使ったフェラチオのシーンがあったら映えるのではないでしょうか。

余談だけどフェラのシーンって咥えちゃうと何がなんだか分からない感があるので舌でペロペロやってる方がシーンとしてはエロいと思うんですよね。

一般誌に描いている人もエロマンガを描いているかもしれない

7年ぶりとのことなのでおそらく知らなかったって人も多いんじゃないかと思うんだけど、実はこの手の「一般誌で描いてるけど実は以前に成年向けでも」みたいなケースってあるんじゃないかと。
同じように知らなかった事例で「とある科学の超電磁砲」の冬川基先生もエロ描いてるんですよね。

こういうのって「作家名+エロ」とかで画像検索かけると意外と出てきたりするので面白いです。

一般誌で好きな絵柄の作家さんがいたらぜひとも検索をしてみてはいかがでしょうか。
あらたな発見があるかもしれません。

ただ、このへんも微妙なところで一般誌の作風がどんなものかにもよるんですよね。
関谷あさみ先生については「千と万」で幼女を描いていて、今回の新作エロマンガでも違和感がなかったりするんだけども、例えば「宇宙兄弟」の作者で検索をしようとか思わないですよね。
どれだけ好きな絵でもフィニッシュの時点で(宇宙兄弟の)ムッタの絵が浮かんでしまうような気がするw
(だから気にはなるけど調べないw)