せきえま

エロ要素満載の12P。氏家もく「私と肛門科のダメせんせい」(「COMIC LO 2016年3月号」より)


前回:ぷりんちゃんの表情がとてもエロい。ポンスケ「ナイショのマッサージ」(「COMIC LO 2016年3月号」より)

「COMIC LO 2016年3月号」速読。

今回紹介するのは「私と肛門科のダメせんせい」

もうこれタイトルだけで勝ちな気がしているw

「COMIC LO 2016年3月号」収録:氏家もく「私と肛門科のダメせんせい」

COMIC LO 2016年3月号
COMIC LO 2016年3月号

(内容)

ロ〇コン編集部の、ロ〇コン作家による、ロ〇コン読者のための18禁漫画雑誌、それがコミックLO!
とにかく「ちいさくてかわいい女の子のエッチな漫画が読みたい」という方にお勧めです。
(と言いますか、もうそれだけしか掲載されていません。普通のエッチ漫画ではありませんので注意!)
ただし内容は激甘ラブラブからハードな陵辱までバラエティ豊かなのが特徴で飽きさせません。
(でも少女に怪我させたりするような展開はありませんのでご安心ください。)
また「LOでしか掲載できないだろコレ!」という類のまさに専門誌ならではの作家や漫画も多数。
創刊から10数年表紙イラストを担当するたかみち先生のイラストはもはや芸術といわれるほどの人気!
LOを知る方々から「時代の最先端と性道徳の最前線を行く」と評価され続けている、変わってるけど普通にエッチな漫画雑誌です。

(収録作品)

  • 表紙:たかみち
  • 上田裕「ためしどり」
  • 雪雨こん「まんがでわかる精飲勉強法」
  • Noise「自由で気ままな俺の妹」
  • ポンスケ「ナイショのマッサージ」
  • 氏家もく「私と肛門科のダメせんせい」
  • 冬野みかん「お勉強はえっちの後で」
  • おおぬまひろし「妹カタログ」
  • でこちんハンマー「Olet nubes -匂い立つは思春期少女-」
  • 堀出井靖水「あーりゃんの家族遊戯」
  • カタクリ「叔父さんとホテルで」
  • 無道叡智「ランクアップ」
  • 平屋のぼり「Merry X’mas Lottie」
  • 浦井民「Mall(モール)」
  • 三月さんいち「おん・ろり・あたっく」
  • いさわのーり「おケイコお嬢さん」
  • yam「海の家のアルバイト 後編」
  • 彦馬ヒロユキ「おじさんち」
  • うさくん「マコちゃん絵日記」

単話(無料サンプルあり)

私と肛門科のダメせんせい

ざっくりあらすじ

アナルオナニーをしていたらお尻に入れたものが出てこなくなってしまった女の子と、肛門科の先生の話。

プレイ内容

  • アナルオナニー
  • 胸チラ
  • アナルセックス

アナリストのための作品。

ざっくりレビュー「エロ要素満載の12P」

12ページ作品なんですけどエロい要素が目一杯詰まっている。

まず冒頭のネットの紳士に言われてアナルオナニーにハマったというくだり。
これ、以前に2chのオナニースレをよく見ていた時に結構ある流れだったのですごくリアルに感じましたww
私はこの時点で結構話に没頭できましたw

そこからの肛門科に行って最終的にお医者さんにHなことをされてしまうという流れなのですけども、普通に触診しているだけでもHなのと、アナルオナニーをしていた子なので入れてもらってもHな感じになるという流れがすごい。

あと、所々のコマでフェティッシュな感じもあり、まず触診中のキャミソールの間から見える胸チラ。エッチです。

そして、この子の身体つきの全体的なプニプニ感、これもエッチです。

そしてアナルですからねw

12ページの中にこれだけ色々なエロ要素が詰まっているので非常に充実していると言える一作品。かなり優秀な作品なのではないでしょうかw

■収録

■単話

(おまけ)人気エロマンガ・エロ同人ランキング

最後に現在のDMMエロマンガ・エロ同人ランキングを紹介。定期的に確認すると思わぬエロい掘り出し物があったり、割引キャンペーンをやっていることも。PCでもスマホでも見られるので、お好みのエロマンガを好きな時に好きな場所で見られます。
  有名エロ漫画家の単行本から、月間のエロマンガ冊子まで。すべてのジャンルを幅広く商品を揃えているのでエロマンガのことはここでほぼ満足できる可能性が高いです。私も重宝しています。
  エロサイトの広告で配信されている作品などやたらとエロい作品が集まっています。好きな作家さんを探して、その作者の作品を追ってみたり、表にあまり出てこないコアなジャンルを探ってみたりするのに便利。

2 comments for “エロ要素満載の12P。氏家もく「私と肛門科のダメせんせい」(「COMIC LO 2016年3月号」より)

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