自業自得感がでていてすごくいいわからせ。
竿役は教師なのですが、あくまで反撃しているだけなので、癖がなく読んでいて気持ちが良かった。
二畳半「生イキJK大人をナメて”わからせ”られる。」
生イキJK大人をナメて”わからせ”られる。(サンプル画像:8枚)
内容
大人を舐め切ったJKひよ、今日もカモを見つけてご満悦。
新しい’おもちゃ’を探していると、学校でウザがられている教師の話を聞く。「アタシがそいつやめさせちゃおっか!」
早速アプローチをかけて弱みを握ろうとするが、ひよの予想していない展開になって…
本文 38ページ
あらすじ&感想
ヒロインであるJKのひよは、万引きを店員に見つかったところを逆にハメて、それを種に脅して逆にお金をむしり取るような性悪女。
そんなヒロインが学校のうざい教師をハメてやめさせようとしたところ返り討ちに遭うお話。
自業自得展開が気持ちいい
「確かに性悪なメスガキではあるんだけど、教師も教師で曲があって悪いやつだよな・・・」という作品ってあると思うんですが、この作品は少し違います。
この作品は教師が最初からわからせようとしていたのではなく、仕掛けて来た相手に対して返り討ちにしただけというもの。
シンプルにハメようとした性悪ヒロインが返り討ちに遭った。
それだけではなく、返り討ちの中でデカチンで自分の快感の上限を作られてしまった。完全に先生に非がないというかJKの自業自得なんですよね。
エッチの展開において竿役の癖(自我?)が強くなくて物語がとても読みやすくなっています。
強者による応戦セックスによるわからせ
1回目のセックスは応戦の中、イラマさせたり中出ししたりで完結してはいるのだけど、ひよがそのセックスの刺激によってプライベートのセックスでも満足できなくなり再度呼び出し。再戦。
再戦もあくまで「ひよに呼び出されたので応戦している」というスタイルなので本当にヒロインの自業自得。
そしてその中でセックスを撮影して教師を脅すもののあえなくチンコに敗北します笑
ヒロインはこれまで男を手玉に取ってきたのもあり、それが納得できるような長乳エロボディ。
そんな女に対して、難なく対応してわからせ。教師側の視点として読むと「応戦」という形式なので大人としての尊厳も取れますし、さらにサクッとわからせるので大人の強さの誇示ができ征服感もひとしお。
精神的な充足感の高い作品となっています。
最後の最後には蕩けてしまっていたり下品ボイスをしていたりで最高。
心身ともに気持ちよく支配欲を充足できる良作でした。
ごちそうさまでした。





